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2011年12月twitterまとめ

高齢のじゃない恒例のtwitterでつぶやいた音楽感想系のツィートをまとめます。2011年12月分ね。
下↓にいくほど新しい、つまり翌月に近づいて行くってのは毎度同じです。
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たむらぱんとUKメロコアのSnuffがコラボした曲。たむらぱん歌うのももちろん可愛くていいが、そのうちダンカンさん歌ってくれないかな。いつもどおりの片言の日本語でいいので! http://www.youtube.com/watch?v=Xon_WlCZxTY
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Kemuri / CIRCLES 日本のスカコア代表的ポジション、個人的には和風Less Than Jakeと思ってけど、このアルバムで日本語曲多くてケムリはケムリと 思い直した一枚。T11"強い風の中を"がお気に入り。
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Red Jumpsuit Apparatus / Don't Fake It聴きながら出社なう。エモいサウンドで激情過ぎずポップ過ぎず絶叫過ぎずで良い感じにバランスとれて聴きやすい。T4が代表曲だけあって確かにいい。他にもT1、T2とか好きだけど、T7のポップさも異色で耳に残る。
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Bad Religion / Sorrow かっこよ過ぎる。
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The Excessories / Pure Pop For Punk People 古き良き、ポップパンクとは違うポップなパンク。このしっくりくる感じ、何も考えずメロディに気分を委ねられる感じは所謂最近流行りなバンドにはなく新鮮。タイトル通りの女性ボーカル素敵アルバム。
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Glory Hill / Going Nowhere が聴けば聴くほど良く思えてきた。
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Last Targetはそんなにはまらなかったバンドだと思ってたんだけど、いまiPodのランダム再生で流れたThe Heavy Gateて曲の前のめり感と甲高い女性ボーカルがかっこよかった。久しぶりにアルバム聴きしよう。
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We Are The In Crowd / Best Intentions 男女ツインボーカルのポップパンク。いやパンクとしては聴いてないけど、PUNKSPRINGに来るってことで俺の中の注目度が急上昇中。
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少なっ。いま思えばちょうど仕事の担当プロジェクトがトラぶり始めた頃だ。音楽人生を充実させるために働いてるのに、意味わかんねー。

2011年11月twitterまとめ

年が明けたタイミングでなんですが、恒例のtwitterでつぶやいた音楽感想系のツィートをまとめます。2011年11月分ね。
下↓にいくほど新しい、つまり12月に近づいて行くってのは毎度同じです。
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Snuff / Marbles ノリノリ!
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Evanescenceの新譜を聴きながら出勤。そんなにメタル聴かないしゴスもよく分からないしParadise Lostもよく知らないけど、聴いててクセになるなあ。
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仕事終わり!朝の通勤の続きでEvanescence聴いてる!今意外とT11いいなあと発見!
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Donots / Amplify The Good Time ドイツのメロコア。ずいぶん久しぶりに聴いた、ライブで観たときにすごい引き込まれたのを思い出した。T2,8,11,14がお気に入り。
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Marion Raven / Here I Am 久しぶりに聴いてるけど、こんなに明るい曲あったっけ?てくらい前半のポップな曲が良かった。全体的にはやっぱりダークだったり神々しかったりだけど、再評価!
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SUM41、というバンド名を見た会社の同僚が「またAKB48系か」と言った。なるほど、その発想はなかった。
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出張から帰り道、勤務中だけどiPodで音楽を聴きながらのんびりするひと時。UNLIMITSのこの雰囲気はやっぱり好きだなあ。日本語女性ボーカルエモロック!
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Star Fucking Hipsters / From The Dumpster〜 うーん、あの独自のパンクテイストが薄れて期待ほどじゃないかなあ。
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FOUR GET ME A NOTS / SILVER LINING 男女ツインボーカルメロコア。ありそうでなかった感が新鮮。
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STANCE PUNKS / stay young 初めてテープで配布された「雑草の花」を聴いた約10年前を思い出した。あの頃は僕は僕らしくあろうと思ったし、それは今でも変わらない。そしてこの曲を聴いて影響される若者が多いと嬉しい、それが僕なりのstay youngなんだと思う。
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Avril Lavigne / Let Go ご存知ロックプリンセス・アヴリルちゃんのファースト。まあこれから始発で家に帰るぜというそんだけのりゆうで"Let Go"聴いてるんだけどね。
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V.A. / メロコア女子流 女性ヴォーカルメロコアバンドによる、J-POPカバー集。注目はやはりT1"マル・マル・モリ・モリ!"か。僕の目当てはSkull Candyだけど、"My Sweet Darlin"はもっとアップテンポにアレンジしてくれた方が好みだったなあ。
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出張終了、帰り道にCrossfaith聴きなう。僕はFc Fiveを叙情的とかファンタジーなハードコアと喩えた(もしくは喩えを聞いた)けど、Crossfaithは電子サウンドを加えることでその要素をさらに強めてるところが好印象。
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Thriceが活動停止か…あの聴いてるときの、幻想的に駆け抜ける感じが好きなんだけどなあ。まあ解散じゃないらしいけど。→“@DyingScene: : Thrice to go on hiatus after spring tour http://bit.ly/ueTwLj”
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そうか、いま大学生くらいのマキシマムザホルモンのファンだと、猿員がサリンでオウム事件とまあほんのちょっとだけど影響が無いコトも無いとか、サリンはストレートすぎるから猿員になったとか、ピンと来ないのか。
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Millencolin / Same Old Tunes ダサいジャケットに愕然しつつ、1曲目の"Mr. Clean"の神っぷりに驚愕。声に出してバンド名を読むとかわいいよ、ミレンコリン。
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Amber Pacficいいですなあ。このメロコアとポップパンクの両立してる感じがたまらないね。
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The Hives / Tyrannosaurus Hives スウェーデンのロックバンドにして、ガレージロック・リバイバルの象徴。僕はHivesを聴くときはこのどことなく乾いた音を意識して聴いてしまう。T11"Dead Quote Olympics"がお気に入り。
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TAT / Pessimist カッコよすぎる。Warped Tourのコンピ盤で知ったバンドはたくさんあるし、そこから何枚も音源買ってるけど、この曲はそれらの中でも最高クラス。聴いた瞬間にこのバンドの音源買うと即決した。
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SADS / SAD BLOOD ROCK'NROLL バンドにこだわると言っていた清春さんが結成したが、結果として清春さんの一時的な代名詞だったバンドのファースト。ロケンローなアルバムで、シングルなT10"TOKYO"以外にT13"HAAPY"が何気にイイ曲!
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Blink-182 / Neighborhoods ポップパンクバンドBlink-182を待っていた身としては残念なアルバムだがそれでもブリンクは大好きだ。もしこの次にポップパンク路線だした途端「ブリンク完全復活」とか言い出すヤツはブリンクそんなに好きじゃねえだろと思っていい。
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Murderdolls / Beyond The〜 この見た目でやっぱりホラーパンク、けれどポップなホラーパンク、という愉快で楽しい地獄からの使者のようなもの(バールのようなもの、のノリで)。ボーカルWednesday 13のソロの曲"ゾンビと散歩"も合わせてオススメ。
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Sox Pistols 「勝手に洗いやがれ!」

ついこないだ。ホットの缶コーヒーをホッカイロ代わりに抱きかかえながら、夜遅くに帰宅した僕に訪れた悲劇は「明日履く靴下がない」というパンクアンセムだった。ノーソックス。そういや最近は仕事が遅いんでぜんぜん洗濯してねえ。
洗濯機はベランダ、つまり部屋の外にある。「パンクは自由だ!」というパブリックイメージに何も考えずほいほい従うほど頭の悪い、もといそこまでのパンクスじゃない僕としては、深夜12時に洗濯機は使えない。となれば選択肢はひとつ。手洗いだ。

・・・というわけで色々考えた結果、浴室でシャワーを浴びながら洗面器で靴下を洗うことにしてみた。洗面器にお湯を入れ、靴下を入れ、洗濯用洗剤を入れ、手で洗う。
僕はもちろん全裸でシャワーを浴びているという、覗かれでもしたらきっと不思議な光景だったろう。30すぎて何やってるんだ俺は。もちろん色々考えた結果ね。すいません適当です。

お湯がだんだん汚れていき、何度か入れ替えると次第に汚れなくなったので、汚れは段々落ちていると思われるんだけど、どうやら洗剤を入れすぎたようだ。
と言うのもどんだけすすいでもすすいでもすすいでも泡が出てくる。お前ら白い暴動かっつーの。最終的には洗うよりこっちのが大変でしたね。その頃の僕?もちろん全裸っすよ。

んで洗濯終わったあと、洗濯機がやっていた「脱水」ができないので、水分をたっぷり含んだビッタビタの靴下たち。カーボンヒーターやらエアコンやら駆使して頑張って乾かして、ようやく2時過ぎに就寝。

ていう、日常の話。缶コーヒーはすっかり冷めてました。

2011年10月twitterまとめ

11月が終わろうとしているこのタイミングですが。2011年10月にtwitterでつぶやいた音楽感想系のツィートをまとめます。
自分のツィートをこうやって振り返ってみると面白いので、音楽に限らず「趣味についてブログもやってるけどツィッターでも言及してるぜ」って人は是非やってみてください。
あとはちょっとしたコメントでもリプライ貰えるとやっぱり嬉しいですね。100回ツィートして1回もらえるリプライのため、99ツィートできるくらい。
下↓にいくほど新しい、つまり10月に近づいて行くってのは先月と同じです。
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ドイツのパンク、SS-Kaliertかっこいい!3年くらい前、終わった後に来日してたのを知ったがっかり感を思い出した。スプリット版でもう1バンドのFutureless System。ぐぐったネットの記述とか、iTunesで取得したバンド名、つづり間違われてた。パンクだな!
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Amaranthe / s.t. なんと楽器を持たない職人ヴォーカルが3人いる北欧メタル!うち1人が女性なのでEvanescence再来ってタワレコで紹介されてた。このフレーズここ数年で何回も見た気がするけど。キーボードの電子音で曲に変化だしてるT2,4,8あたりいいな。
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Vanilla Ninja / Traces of Sadness エストニアだっけな?北欧のポップで聴き易い、女性5人組メタル?バンド(僕はメタルと思って聴いてる)。キーボードもあって、とにかくメタル独特のとっつきにくさは全くない、優しい感じ。T1,10がいいね。
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Motion City Soundtrackってモートラって略していいの?
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GoldfingerのForgivenessがカッコよすぎてたまらん。隠れた名曲すぎる。
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The Crimson Ghost / Carpe Morten ドイツのホラーパンク。T3"Somewhere In A Casket"をYouTubeで聴いたらあまりにかっこ良かったから買ったアルバム。アルバム通して聴いても、やっぱりT3が際立ってるね。
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Going Steady / さくらの唄 英語歌詞メロコア一色だった日本のパンクシーンに、日本語歌詞の青春パンクをねじ込んだゴイステのセカンドにして、青春パンクの代表的な一枚。T2"東京少年"の勢いは未だに色褪せてなく思う。ちなみにこれを聴きながら、Dischargeのライブへ!
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Agnostic Front / Warriors ニューヨークハードコア。Agnosticはたぶんこの一枚しか持ってないけど、ドカドカする音に聴きいっちゃう。いわゆるハードコアパンクに対し、NYHCてけっこうメロディ強いと思うけど、アグノっさんはそのへんもシンプルです。
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木村カエラ / KAELA 東京の企業に就職し、神奈川で新生活を始めた頃。謎のブサイクなサイコロ人形と、興味ない話題は枝毛探し始める木村カエラがトークする、tvkサクサクにはまった。あの頃はこれが楽しみで、そんな木村カエラのアルバムという、思い入れある一枚。けど音楽的には、別に。
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Kill Your Idols / No Gimmicks Needed NYHCとしていいかよく分からないけど、NYのハードコアパンク。メロディはメロコアほどじゃないけどけっこうある。僕は昔これこそメロディックハードコアしゃね?と思ったけどどうやらそうでもないらしい。分からん。
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The Distillers / Sing Sing Death House このバンドはこのアルバムばっかり聴いてるな。T2"I Am A Revenant"のメロディがたまらない。
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Tsunami Bomb / The Invasion From Within! 女性版AFIの異名も納得のダークで疾走感あるパンクロック!T1"The Invasion〜"で世界観が幕開けしT3"No Good〜"で明るく一息、T6"…Not Forever"で完璧な締め!
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Amaranthe / Amaranthe 眠い朝の通勤を目覚めさせるトリプルボーカルのメタルバンド。エヴァネス+男性クリーンボーカル+男性シャウト+ちょいピコ、というメタル界の盛り沢山。T4"Automatic"がいい感じ。
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黒夢 / 迷える百合達 カリスマ清春さんのV系時代の(黒夢の)アルバム。これ94年のアルバムなんだ、そう思うと時代を先取りした一枚だね。そして清春さんはとっととV系路線はやめちゃうと。T3"For Dear"は個人的には"少年"とならぶ黒夢の超名曲!
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v.a. / Punk-O-RAMA 7 エピタフレコードのパンク(系)コンピシリーズで、個人的に収録曲がツボりまくってるのはこの7。Millencolinに始まり、Randy,Pulleyなど手堅い中堅が支え、Deviatesとかの聴いたことある系も抑える、コンピとして理想。
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Death Threat / Peace And Security loud parkの興奮冷めやまぬ中、メタルのアルバムを聴く。だけどこのバンドをどこで知ってアルバム買ったか、てんで思い出せないや。ネットで試聴して良かったのかな?確かにクセがなくパンク耳にも聴きやすい。
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Skye Sweetnam / Sound Soldier 唇がエロいカナダのアヴリル型シンガーの2nd。1stに対し脱ロックな部分がちらほら見え、バラエティ豊かではあるけど、ロックを求める人には逆に物足りない。アイドルにロックを求めるか、て話だけど。T4と9がいい。
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SpecialThanks / SEVEN COLORS 名古屋の女性ボーカルメロコアバンドの1st。メンバーみんな若い若い!にもかかわらず、これ系バンドによくある勢いよりも、明るさの方が全面に出てる感じ、ライブ含めて。
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Carpark North / Lost デンマークのエレキトリックロックバンド。キレイな楽曲、透き通るボーカル、控えめロックに広がりをあたえるシンセサイザーなどの要素がかなりエモい。T2,4,7が特に好き。T7なんかドラマティック。
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The Matches / Decomposer ポップパンク、でありつつ暗い曲が多いバンド。個人的にはエピタフレコードが脱パンク→多様化した頃を象徴するバンドとしてMotion City Soundtrackと並ぶイメージ。T5,8,10がいい。
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Cobra Starship / Viva La Cobra メンバーに女性がいるが、ワザとなのか全く活かさないピコピコポップパンク。ヒップホップとかそっちとの融合も目指してるっぽい不思議な音楽性だけど、いまいちはまらないなあ。前身と言えるMidtmwnのが好きだったかな。
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THE JENI JENI / Brain Buster 女性ボーカル日本語ロック。渋かったり明るかったりキュートだったりで、聴いてて楽しい一枚。T2が一番いいかな、確かシングル曲。
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4年ぶりにiTunes再生回数ランキング

米アップル社の元CEO、スティーブ・ジョブス氏の死去が話題となっております。そしてアップルと言えばiPodそしてiTunes。僕を含め、多くの人の音楽ライフスタイルがこれによって変革されていることでしょう。それはまさにジョブス氏の偉大さを再認識させられる事柄です。
さて話を僕自身に持っていくと、iTunesで音楽を管理するのがもう本当に楽しい楽しい。持ってるCD全部インポートして、ジャケット画像を設定して、ふふふこのバンドは全部集めたぜとか悦に浸る。そしてトラックごとの再生回数が記録され、自分のiTunesの再生回数ランキングが出てくる。こういうのがすごい楽しいです。

と言う訳で、約4年ぶりではありますが、iTunes再生回数ランキングなどやってみたいと思います。
ちなみに4年前は、12,493曲、35.83GBというライブラリのなかで、↓こんな感じのランキングでした。エントリはこちら

1.Numb / Linkin Park
2.On The Front Line / The Casualties
3.包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ / マキシマム ザ ホルモン
4.Supersonic / Bad Religion
5.No Reason / Sum 41
6.Sorrow / Bad Religion
7.ノーボーイ・ノークライ / Stance Punks
8.オン・ザ・レコード / 秋茜
9.Life Of A Salesman / Yellowcard
10.The Young & The Hopelsee / Good Charlotte

えー。それに対して現時点。ライブラリは21,512曲、82.71GBで、ランキングのトップ10は以下。見やがれ、俺はこんなトラックが好きなんだぜ↓↓↓

1.220回 On The Front Line / The Casualties
2.213回 Numb / Linkin Park
3.211回 包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ / マキシマム ザ ホルモン
4.194回 Never Wanted to Dance / Mindless Self Indulgence
4.194回 ノーボーイ・ノークライ / STANCE PUNKS
6.193回 Infared / Strike Anywhere
7.191回 Supersonic / Bad Religion
8.186回 No Reason / Sum 41
9.180回 Sorrow / Bad Religion
10.176回 We Are Always Searching / I Am Ghost

うん、みんなの言いたいことは分かる。まず感想としては「たいして変わっていない」。

いやあ自分でもびっくりだよ。この4年間、日本の総理大臣は毎年代わったと言うのに、僕は同じものばっかり聴いていたんじゃないかと思える結果です。
細かく見ていくと。前回の1位Linkin Parkと2位The Casualtiesが入れ替わりました。ただし知ってる人も居ると思いますが最近The Casualtiesの来日ライブがあって、それでここ最近多めに聴いてたって事情もあります。なので入れ替わったのは実はわりと最近。
そして前回ランキングにいなくて今回入ってきたのは

・Never Wanted to Dance / Mindless Self Indulgence
・Infared / Strike Anywhere
・We Are Always Searching / I Am Ghost

の3つ。このなかでMindless Self Indulgenceは2008年リリース。つまり他2つと異なり、前回のランキングの2007年時にはCDとしてリリースされていなかったにも関わらずこのポジションなので、追い上げがすごいということが分かります。実際、僕はMindless Self Indulgenceはここ数年ですごく好きなバンドの1つです。あの音楽性はクセになりますね。ちなみにPUNKSPRINGで来日したとき、ベースのリンジーちゃんは出産を控えて来日できなかったため、代理のベースの人でした。僕はこの代理のベースを臨時ーさんと呼んでます。

またトップ10には入らなかったものの、近年リリースされたアルバムの収録曲を見ると、こんなのが良い位置につけてます。

13.170回 Decode / Paramore リリース年2009
23.143回 (No More) Paddy’s Lament / Flogging Molly リリース年2008
26.138回 Hello, No Future / STANCE PUNKS リリース年2008
72.86回 All We Need / Pennywise リリース年2008
77.84回 ザ・ワールド・イズ・マイン / STANCE PUNKS リリース年2010
82.79回 All That Lasts / Rufio リリース年2010

このあたりは定期的に聴いているので、また2〜3年後とかにiTunes再生回数ランキングでブログエントリ書いたりするとトップ10に入ってきそうです。

とまあ、こんな傾向が見える再生回数ランキング。自分のログとしても非常に面白いので、たまにはこんな感じのエントリもいいかなと思います。忘れた頃にまたやるから覚悟しとけ。音楽系のブログやサイトやってる人は日々の更新のネタとしてどんどんやってみるといいと思うよ。と、自分の前のエントリよりコピペ。

2011年9月twitterまとめ

2011年9月にtwitterでつぶやいた音楽感想系のツィートをまとめます。自分のツィートをこうやって振り返ってみると面白いので、音楽に限らず「趣味についてブログもやってるけどツィッターでも言及してるぜ」って人は是非やってみてください。
こうしている今も、ツィートした内容を振り返りながらiTunesでいろいろ再生してますが、それだけでも新しい発見とかあるので、実に音楽は、ロックは、面白深いです。
下↓にいくほど新しい、つまり10月に近づいて行くってのは先月と同じです。

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フレッシュネスバーガー美味い。食べながらEnter Shikariを聴く。Take To The Skies、実に良いアルバムだけど、どうも好きな#2,3,7あたりばっかり聴いてようで、通し聴きはあんまりしてなかったっぽい。後半が意外に、ほかほかしてるのう。
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UNLIMITS / 茜唄 日本の女性ボーカルエモバンドの5曲EPを聴きながら出勤。この雰囲気と疾走感がいいなあ。どことなく切ない世界観を日本語歌詞で歌ってくれるのは嬉しいけど、正直歌詞への共感はないっす。
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Cerebral Ballzyなう。パンクかっこいい。どんだけこのバンドを気に入ってんだ俺。この硬派な音と、それに対して世の中をバカにしてる鼻声がツボなんだろな、きっと。
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Rise Against / Siren Song Of The Counter Culture 名盤!渋い声に極上メロディ、スピードあるUSメロコアバンド!#2"The First Drop",#4"Paper Wings",#9"Give It All"がたまらない。
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Panic! At the Disco / Vices & Virtues ブログのサマソニレポ通り本当によくぞ帰ってきたと思う1枚。この味ある世界観。#1"The Ballad of Mona Lisa"、#2"Let's Kill〜",#3"Ready to Go"など推し。
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Shibuya CrashのO-EASTで流れまくってたStrike Anywhere。Iron Front収録の"Western Scale"を会場で何回か聴いたけど、これかっこいいわー。けど個人的にStrike Anywhere最強の曲は"Infared"。異論は認める。
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The Veronicas / The Secret Life? を聴きながら出勤。USアイドルロックデュオ。うるさいロックとしてはパンチが弱いし、個性もないけど、#5"Secret",#7"Leave Me Alone"とか、普段好きになるような感じじゃないけどいいなあ。
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the telephones / We Love Telephonesを聴きなう。明るく楽しいダンサブルなロック!たぶんディスコに行った事ない世代に楽しまれてるあたりロックの皮肉を感じるよ。ネットでの愛称はそのまま電話。
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The Damnedなう!硬派なサウンドだけどキャプテンセシブルがアホすぎるナイスバンド。来日ライブでセーラー服着てたからね。セーラー服パンクおじさん。気色悪い意味でNew Rose。
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Strung Out / Agents Of The Underground ギラギラしたギターリストが聴かせるUSメロコアバンド。渋さと派手さが両立してるのがいい。このアルバムは他のアルバムと比べるとちょっと薄いかなあ。個人的に前作Exile?の暗さが好きだったから尚更。
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Zebrahead / Waste Of Mind 初期アルバムだけあって、今のジブへのはっちゃけた感じがしないので、あんまり聴いてないアルバム。ライブでもこのアルバムからは殆どやらないし。
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Pennywise / Land Of The Free? ペニワイて本当に変わらないよね。どこまでもメロコア。しかも日本のメロコアと違い、白い歯キラリとするような爽やか要素なく、むしろ堅苦しい社会派。#2,#4がお気に入り。
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A GAG PUNK / PUNK GAGA レディー・ガガのパンクカバーアルバム。ネットで見つけたクレジット見ると、日本の企画盤っぽいね。パンクアレンジはもちろんカッコイイが、全体的に早口なのが面白かった。意外に爽やかなT1"Born〜"、原曲が好きなT6"Bad〜"がいい。
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Millencolin / Life On A Plate ジャケットがかわいいですな。
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V.A. / パンコレ~voice actresses' legendary punk songs collection~ タイトルなげえ。女性声優によるパンクトリビュート版。選曲は無難に王道を取り揃える。声優のことはよく分からないけど、後藤邑子のSmells〜が一番よかった。
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Story Of The Year / Page Avenue STOYってリリースごとにスクリーモと呼ばれなくなってる気がする。エモというよりメタルっぽくなってるし。そんな感じでこのアルバムが一番好き。一番好きなのは駆け抜ける感じが良いT12"Falling Down"。
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iPodの曲をランダム再生しながら出勤。ArchEnemy(メタル)→浜崎あゆみ→STANCE PUNKSという不思議コンボ。
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会社帰り、相変わらずiPodのランダム最近は中。Enter Shikariの2nd収録のHecitcかっこいいわー。叩き潰して凝縮させた盛り上がり、という強引な表現してみる。この音楽性がなせる技!
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小室哲哉をメロコアカバーしたLIFETIME Youthのアルバム、思い出補正もあるけど面白かっこいいアルバムだ!trfが好きだったから、Boy Meets Girlのまさかのメロコアカバーに歓喜が止まらない!
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Monster Squad / Strength Through Pain 暑苦しい朝に聴く、暑苦しいハードコアパンク!この終始ざわざわした感じがパンク!ああ今日も暑い。T10"No Use"のおーおー、のあたり好きだな。
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ひさしぶりにこの時間まで残業したなあ。会社帰りの電車で聴くパンクロックがたまりませんなあ!という感じで、 原爆オナニーズ / Step Forward 昔ながらのパンクでシブカッコイイ。
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NoFX / Wolves in Wolves' Clothing を聴きながら出勤中。有名になるバンドってやっぱ多くの人に支持される理由があって、NoFXはなんだかんだで聴いてるとハマる。かっこいいじゃん!
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Nirvana / Nevermindなう。音楽的にはツボじゃないんだけど、つい聴きたくなるのはNirvanaというバンドのカリスマだろう。
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Me First and The Gimme Gimmes / Sing In Japanese 日本語に違和感なさすぎワラタwな世界。ブルハのリンダリンダのカバー、かっこいい!しまった、今日の来日、行けばよかったかなあ。仕事も奇跡的に早かったし。
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STANCE PUNKS / PEACE & DESTROY 実は最初はイマイチで、あんまり聴かなかったけど、次のアルバムが出るってことで聴きなおしてみたらすっげえかっこよく感じた一枚。以来、T1"Hello, No Future"は2010年だけで再生回数を100は伸ばした。
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Sum 41 / Chuck メンバーがアフリカで内戦に巻き込まれた際に助けてくれた国連職員の名前 を冠するこのアルバム、前作に比べメタル色が濃く、T6についてメタリカのパクリとまで批判を受けていた記憶が有るけど、俺は大好きだ。何よりこれくらいだったらパクリとか思わないし。
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Kid Dynamite / s.t. いかにもパンクなしゃがれ声に、ポップさを絶妙に織り込んだパンクサウンド、かっこいい!けど彼らで一番好きなところはバンド名かな。T2,18がいいなあ。
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Jimmy Eat WorldのSweetnessいいね!おーおーおおおー!またライブ見たい。
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No Doubt / Rock Steady を聴いてるなう。No DoubtではReturn Of Saturnが一番と思ってる僕はきっと少数派だと思うが、それでもこのアルバムはがっかりだよ。でもグエン姉さんのソロ見ると、この頃からこの路線がやりたかったんだろうね。
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SA / Great Operation 超かっこいい、カリスマパンクバンド!ハイスタが11年ぶりの再結成で話題になったけど、SAだって87年解散→99年ソロプロジェクト→02年バンドとして再結成という、負けてない生きた伝説。最大の伝説はお台場冒険王のステージでのライブだけどな!
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FOUR GET ME A NOTS / SILVER LINING 最近TVKの音楽紹介系番組で見て、iTunes Storeで即買いしちゃった、日本人による英語歌詞メロコアバンド。メンバーに女性が居て、コーラスに良い感じのアクセントになってる。T3とT5がお気に入り。
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ニューロティカ / 穴をふさげ を聴いてる最中@上島珈琲店。日本語メッセージは分かり易くてやっぱり好きだな。しかしライブが楽しすぎなバンドだね、定期的に行きたくなる。スイカマンを見たい!このアルバムだとT3とT8がいいなあ!
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Menosvalidos / Locura Ordinaria メキシコの女性Voのハードコアパンク。今日、ユニオンで適当に買ったんだけどやばいかっこいい!T1,3とシンプルにドコドコでゴリ押すかと思えばT4でポップな展開も。でもスペイン語はさっぱりテキーラ!
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Amber Pacific / Virtues 彼らのポップパンクとしての爽やかポップさと、メロコアバンドとしての疾走感の絶妙なブレンドが聴き応えあり!
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She Wants Revenge / This Is Forever バンド名もジャケットの雰囲気もまんまだが、暗い…。パンクのあの能天気さを求める自分には合わなかった。たまになら聴く、ぐらいか。ちなみに、知ってるバンドと思って買ったら、ぜんぜん知らないバンドだったぜ!
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Less Than Jake / Borders & Boundaries レスザンかっこいいけど、このアルバムはなんかインパクト足りないんだよなぁ。T7"Gainesville Rock City"はめちゃくちゃかっこいいんだけど。
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Panic! At the Disco / Vices & Virtues これは本当に素晴らしかった。パディコよよくぞ帰ってきてくれたと思える珠玉の一枚だ。フィーバーは止まらなかった!
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→Pia-no-jaC← / EAT A CLASSIC 早弾きピアノが美しい2人組が贈る、"小フーガ","くるみ割り人形(第4楽章)"などのクラシックカバー集。ピアノ美メロ+ロックに聴ける躍動感あるテンポ!別音源だけどFF5のビックブリッジの死闘&妖星乱舞もカバーしたことあり。
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Dag Nasty / Can I Say USパンクのルーツを辿るとたいてい出会うバンドを聴きながらの出社中。シンプルなぶん浮き出てくるメロディがいいね。T1,5,7がお気に入り。
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こんなに朝早くでかけるなんて久し振りだ!こんな爽やかな朝に逆ピッタリなBrat Attack / Those Who Sow〜を聴きながら電車。ポップなテイストをふんだんに取り入れた、それでいて目覚まし時計のようなうるさいパンクサウンド!このバランスが絶妙!コーヒー美味しい。
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The Spazzys / Dumb Is Forever オーストラリアの女性3人組みポップパンク。ポップパンクって書いたけど、僕のなかの彼女らのサウンドでもっとも魅力的なのは渋かっこいい曲。T5とかT12とか。女性ボーカルでこういう渋かっこいい系は珍しい。
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Bombshell / To Hell With Motives バンド名とジャケットの雰囲気からパンクバンドと思って買ったらエモエモしてた、隠れエモバンド。ほどよくバックで叫んだりするね。ボーカルの声も情緒に訴えます系。
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Linking Park / A Thousand Suns 久し振りにアルバム通して聴いてるけど、やっぱりリンキンはかっこイイわー。アルバム的には派手な音じゃないけど、そのぶんエネルギーが凝縮されてる、そんなイメージ。
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Knotlamp / Ghost of the freedom 会社帰りはこれを聴いて帰った。エルレそっくりで、エルレのように日本語歌詞もあるメロコアバンド。エルレのパクリ的な批判もあるけど、ロックとかジャンルとかってそうやって形成されるもんでしょ。T2とT6がいい。
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Gogol Bordello / Super Taranta! を最近買ったのでいま聴いてるんだけど・・・。昔なんかで聴いたことあって、がやがや激しくはっちゃけてると思ってたけど、意外とまったり。Flogging Molly的なのかと思ってたけど、記憶違いか、残念。
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レディー・ガガをパンクカバーしたPUNK GAGAは他にもメタル・ガガやジャズ・ガガなどいろいろシリーズがあるけど、タイトルだけならレゲエ・ガガが最強だった。
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CANTOY / MissMatch!? これは絶妙!重いサウンド、かわいい女の子ボーカル、急転するポップなサビ、繋げにくいロック要素を綺麗に繋げて見事に仕上げた、行き着く先はJ-POP。少年カミカゼ好きな人は気に入りそう。こういうの大好物だね。全体に良いけど、特にT2,3かな。
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MIX MARKET / Fuzzy Floorを聴きながら帰宅電車。日本の女性ボーカルのユルかわちょいパンクなバンド。このあとにリリースされるアルバムの、メロコア路線図とファンタジーな路線が、どっちも埋まってる感じがする。T3が一番印象的かな。
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今日はいつもより一時間早く出社。rancid / life won't wait を聴いてる。このアルバムはT4"Black Lung"が一番好きだけど、いま聴いててT6"New Dress"もなかなかいい気がしてきた!
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フレッシュネスバーガーでEnter Shikariを聴いて始まり、いつもより早い出社でRancidの曲の再発見で終えた9月でした。9月もたくさんロック聴いた!Life Won't Waitすなあ。

ライブレポ@PUNKAFOOLIC SHIBUYA CRASH 2011

wikiに項目もない、つまり知名度低い、けどパンク好きはみんな注目している!という具合なそんなフェス、Shibuya Crash。Shibuya Oグループの6個のライブハウスをすべて使ってる、サマソニより安く身近な都市型フェス。
たぶん09年から始って今年で3回目だと思う。今年も行って来たので、ちょびっとばかしレポっとな。

PUNKAFOOLIC SHIBUYA CRASH 2011
と き:2011.09.03(sat)
ところ:東京 渋谷 (O-EAST,O-WEST,DUO MUSIC EXCHANGE,O-NEST,O-CREST)
サイト:http://www.punkafoolic.com/shibuyacrash2011/

■Secret 7 Line
・3人組英語歌詞メロコア。PUNKSPRINGにも出たことある方々。
・タイムテーブル上の一発目バンドにしては人は多かったのか?前のほうはモッシュモッシュしてた。

■Smash Raid
・まずなぜにステージの上にドラムのみで、他のメンバーはステージ下だったのか?正直、近すぎて気まずかったです。サイヤ人が戦闘民族なら日本人は戦闘も先頭もさけるシャイ民族だよ?
・僕が主に聴いてたのが2002年頃とかで、しかもライブ見たの初だったからあれ?こういうバンドだっけ?と思いながら観てたけど、"Hey Boy"で「あ、間いない」と確信。かっこよかったです。

■FC FiVE
・いやあ凄い人気ですな。ライブが盛り上がる盛り上がる。
・ヴォーカルの人、曲の合間合間のMCは「他にもいいハードコアバンド出てるんで見ていってください」「いろんな人にハードコア聴いて貰いたいです」とやけに謙虚な好青年。あれ?素敵やん?
・僕のなかのFC FiVEの曲のイメージですけど、単純で骨太なゴリゴリハードコアでなく、どこかメロディは幻想的だと思う。ファンタジーだね。ファンタジーなハードコア。ファコア。
・例えばStrike Anywhereはスケーターなイメージで、幻想的と形容し難いよね。それに対し僕のFC FiVEのイメージは前述のように幻想的。曲名にEclipseとか、素敵やん?
・ヴォーカルの人がステージにあがった客がぶつかって派手に下に落ちたけど危なかったなあ、あれ。びっくりした。AKBなら口パクがばれるところだ。

■Radiots
・相変わらずの安定したカッコよさ!
・曲名が分かるのでやったのは"UPRISING","FOREVER RULES"だと思う。違うかも。
・このあと新宿Loftでライブやるとか言ってた。すげえ元気だ!

■Hit The Lights
・さわやかポップパンク!
・たぶんPUNKSPRINGで来日したけど、帰ってきたぜ!なことを言っていたと思う。
・さわやかコーラスの"Stay Out"でライブ終了。

■SpecialThanks
・たぶん唯一女の子ヴォーカルバンド。若い!
・ライブで観たのは3回目くらいだと思う。ヴォーカルの女の子(MISAKI)、黒髪であんまりいじってない印象だったけど茶髪とゆるりとしたパーマで大人っぽくなってた。

■The Casualties
・本日のもっともお目当て。
・Casualties Army→On The Front Lineの流れは最強すぎる!
・他、順不同でやった曲を記憶で書くと"Ugly Bastards","Punk Rock Love","It's A Nightmare","Criminal Class","Tomorrow Belongs To Us","We Are All We Have","Looking Thru Bloodshot Eyes",あとレゲエのやつ。
・カバーとしてRamonesの電撃バップやってた。そう言えば前回の来日でもやったね。
・そして最後はUnknown Soldier。どんだけツボツボ様なセットリストなのか!
・欲を言えば"For The Punx"と"Under Attack"はやってほしかったなあ。
・ちなみに前日のライブも見たんですけど、その前日のライブからRiotとMedia Controlを抜いた感じかな。
・途中、ステージに人がガンガン上ってステージ上がほぼオーディエンスで埋め尽くされるという事態に。オーディエンス?

■Sick Of It All
・ここでもお客さんがステージの上に上がる一コマが。バンド名どおり、全員病気(誉め言葉)。

■Snuff
・本日のオオトリ。
・やった曲を曲名分かるのを書くと"Too Late","Ecstacy","Not Listening"あたり。他は曲名までは分かんないや。
・そしてなぜか3分クッキングとガンダム(哀戦士)のカバー。このガンダムのカバーのとき、エナポゥ(元ロリータ18号、現PONI-CAMP)が出てきて自分はマチルダさんだと言い張って一緒に歌っていた。面白かったのは確かだけど、なんだったんだろう。
・あとエナポゥここ数年ずっと銀縁メガネ。わりと萌える。

+1

twitterが便利すぎて音楽のサラっとした感想はそっちばっかりなので、このブログでガッツリとレビューを書く意欲が間違いなく薄れている。
その代わりライブレポとかtwitterまとめとかで、ひとつのエントリが肥大化する傾向になる。これは身の回りのツールの変化がもたらした波及的変化であり、よくある話だ。
けど、うるさいロックを聴きたいという衝動はもう10年以上変わってない。今日もうるさいロックを聴き、感想を抱き、そこから色々と考え事したり、何かを思いついたり、物事に興味をもって調べ始めたりするのである。木村カエラ、かわいいなぁー。

I Am Ghost Town

鉢呂経済相は「死の町」発言の責任で辞任したのか、「放射能を付けてやった」の発言で辞任したのか、どっちのつもりなんだろう。どっちも、というところだろうけど。
そして「死の町」発言については、これだけで辞任というのは、もしくはこれだけで叩くというのは、厳しすぎないかと思う。

死の町発言というのは、これ聞く人や立場によって全然受け取り方が違うんだよね。ちゃんと確かめてないけど、本人的には「死の町だからしっかり復興しよう」という意気込みを語ったようなんで(このへんにまたマスコミの薄ら寒い意図を感じる)、それであれば僕はそんなに問題ある発言とは思えませんでした。
実際、原発周辺は非常に残念なことに放射能に汚染されてしまい、農業は困難であろう。

ただそれは、そうやって物事を受け入れて認めてしまい、じゃあ次は対策を、と思考を切り替えられるのは、福島になんの思い入れもない僕だからであって、実際に住んでる人にとってはやり場のない怒りというか、やるせない気持ちになるってのもあると思う。
僕と同様に思考を切り替えるには時間が必要だろう。(そしてその時間を、すでに半年使ってしまった。)

けど政治家は、いやすべての仕事をしている人は、関係者に状況をしっかり説明し、周囲の人との合意を得ながら物事を進めるわけで。
例えば死の町となってしまい、人が住めないから、しっかり予算を立てて移住計画を進めます、農家には新しい土地での代替地を用意します、と約束したり予算を組んで法案として提出するプランを示せば、例えその言葉尻だけを拾われてマスコミに叩かれても、堂々とできたんじゃないか。地元と国民の賛成があるなら、そんなものは華麗にスルー・ザ・ブラックで無問題だ。

そういう意味だと、内閣成立直後で、被災地の復興と原発対策について、閣内での議論もできていない今のタイミングで「死の町だ。頑張って復興しよう」と言ったのは本人的には意気込みかもしれないが、わざわざ受け入れがたい表現を使った挙句にノープランで言いっぱなしと捉えた人もいることだろう。実際にそうだ。簡単に刈られてしまう言葉より、本質的に、そのほうが大臣として甘いと思う。

言葉狩りは同意しかねるが。もうちょっとちゃんとした人が大臣にならないかな、という希望。

2011年8月twitterまとめ

2011年8月につぶやいた音楽感想系のツィートをまとめます。自分のツィートをこうやって振り返ってみると面白いので、音楽に限らず趣味の何かについてブログもやってるけどツィッターでも言及してるぜって人は是非やってみてください。
ていうか6月、7月、そして今月とまとめてみたけど、なんかだんだんつぶやく量が多くなってきてるのと、音楽感想以外を、つまりフォロワーと雑談が増えてる傾向があるね。うるさいロックについてつぶやく方々、おいでやす。僕からもよくしれっとフォローして話しかけたりしますが、相手されないことにはすっかり慣れました。めげません、おパンクですから。
下↓にいくほど新しい、つまり9月に近づいて行くってのは先月と同じです。

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Choking Victimを聴きながら出勤。フロントマンのstzaらしい曲調のスカパンク。この人周辺てもうひとつのジャンルみたいなもので、ツボる人にはまとめてツボっちゃう感じ。
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Tonight Alive / All Shapes? オージー産ガールズロック。エモと括られがちな、エモーショナルな曲調と美メロが特徴だが、僕はより具体的に、音が綺麗なバンドだって感想を持ってる。美音。Rufioをカバーしてるけど、Rufioっぽくはサラサラない。
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Blink-182 / Enema of The State 下剤とタイトルするにも関わらずさわやかなアルバム。ポップなパンクの代表的一枚にも関わらずジャケットのエロい雰囲気によく言及されるアルバム。
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No Doubt / Return Of Saturn 前作までのファンにはすこぶる不評だったとどっかでみた記憶がある、スカバンドとして売り出したバンドと思えないオシャレアルバム。個人的にはこのアルバムがNo Doubtで一番好き。#1"Ex-Girlfriend"がいい。
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Malco / この素晴らしき生活 奥田民生風の脱力ボーカル×パンクで、労働地獄なこの現代日本をdisるという、仕事に追われるサラリーマンが一息つくために聴いてもらいたい一枚。#11"日本の人"は全ての若きパンクスなサラリーマン必聴。
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Lifetime Youth / Million Punk Covers 30代歓喜の懐かしき小室哲哉メロコアカバーアルバム。中学高校とかに見たアニメ思い出したり、大学時代の友人思い出したり。今にして思えば、ミリオンヒットてのは音楽をみんなで共有していたことを示すキーワードだね。
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ロリータ18号 / Toy Doll ロリータとはほど遠いヴォーカルを擁するバンドが、自由にいろいろ主張するアルバム。メロコアが主流だった90年代後半ではまったくスピード感のない曲の数々は逆に珍しかったと思う。"モーニン""パンクDEゴー!"あたりが好き。
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Endless Struggle / Till The End いつどういう経緯で知って買ったかよく覚えてないけど(レーベル買い?)持ってるモヒカンなバンドの一枚。こういう系ばっか聴いてて食傷気味ってのもあるけど、あんまり特徴ないバンドかなあ。 もちろんカッコ良いんだけどね。
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Evanescence / Fallen ヴォーカルのエイミーちゃんを実物より美しく見せたジャケットで、ヘヴィロック時代の成功を勝ち取ったバンドの1st聴きなう。メタルの世界観をあまり知らなかった当時の僕には新鮮で、うるさいロックの定義を広げてくれた思い入れのある一枚。
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Last Alliance / Tears Library ラスアラの1stだけあって、前身バンドの影響を色濃く残してるアルバム。僕はエスクリしか知らず、エスクリが好きだったから聴いてるクチですけど、日本語歌詞増えたのは嬉しかったです。#1,4,5,8がお気に入り。
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L7 / s/t ガールズロックバンドのセルフタイトルの1stを聴きなう。エピタフからこれが出てたから知ったバンド。曲にもよるんだけど、アルバム全体がなんか陰鬱な感じというかダーク。あんまり好みじゃないなあ。
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Shachi / Wolfish 痛快ごきげんメロパンク!飲んで帰るいまの気分に最高にマッチ!
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サマソニに向かうと言うのに電車で聴いてるのは浜崎あゆみ/Memorial Address 実はあゆがけっこう好きなので。パンクス気取ってすいません。#2"Because Of You"と#3"ourselves"がお気に入りでヘヴィロテ。
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今日の出社の電車で聴いてるのはRelient K / Forget And Not Slow Down ピアノを取り入れたポップパンクが清々しい。所謂クリスチャンロックなので、歌詞は重要な意味を持つんだろうけど、それが分かればこの真夏の出社も楽になるなら神を信じる。嘘だけど。
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El President / s/t UKのポップロックバンドの唯一のアルバム。UKらしい渇いた味気ない、それでいて耳に 残るインパクトあるメロディという、UKロックにありがちな感じ。パンク趣味な僕には次第に飽きちゃう音かな。決して嫌いじゃないけどね。
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midnigtPumpkins / TimeLimit 略してミッパン、いかにも日本的なガールズパンク。この元気が良い感じが聴いてて楽しい!これ系で日本語歌詞なのも嬉しい。6曲てのもあるけど、最初から最後まで一気に聴ける。
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Avoid One ThingのLean On Sheena?Pulse And Pictureのながれが神がかってかっこ良い。
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The Casualties / We Are All We Have 来週いよいよ来日のThe Casualtiesの、本日時点の最新作。レゲエ調なトラックにネットで賛否別れてた記憶があるけど、僕はいらない派。#2,3,9,10あたりが好き。かっけー。
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Byo Split Seriesのvol3,RancidとNoFXが互いをカバーしあうスプリット盤を聴きなう。めちゃくちゃ名盤。特にRancidのOlympia,WAが好きな曲のひとつなんだけど、それをNoFXが素晴らしいメロコアに仕上げてて、カバーの楽しさを凄い実感する。
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パンクとかまったく聴いてなかった頃に好きだったHIM / HIMAX!を久しぶりに聴いてみた。高校の頃、小室哲也がJ-POPをリードしていて、このHIMも小室っぽい打ち込みユニットで、裏trfみたいな感じで聴いてた。#1"Because Of Love"他#2,7がお気に入り。
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Fear,and Loathing In Los Vegas / Dance & Screamを通勤で聴きなう。いよくポップパンクとかで「これ聴いてて楽しい系だなー」とよく思うけど、これも違う方向で聴いてて楽しい系。シンセサイザーでピコピコダンス、Enter Shikari似。
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Dream StateのSomething?に癒される。特に#3"Change"のピアノロックの美しさは異常。
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今日はJ-POPのパンクカバーばっか聴きながら出勤前。いま丁度Fire Dog 69の"愛を込めて花束を"だったけど、このうるさい感じがいい。あと海外バンドの片言の日本語のカバーは萌える。
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会社帰り。Ninja Dolls / 123Go!の#2"Silicon Sympathy Choir"を5回連続で再生。女性ボーカルパンクと演奏のバシバシ感、そしておぅおぅがはまりまくり。かっこいいー!
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Fear,and Loathing In Los VegasのDance?のアルバムは一曲目にガツンと来る。そのままダンサブルなノリで楽しくなるんだけど、聴いてると低音ボイスが印象に残ってたりする。不思議な感じで面白いね。
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New Bomb Turks / At Rope's End この飛び跳ねるような落ち着きない声にガチャガチャしたうるさいパンク!賑やか!そんな明日な個性を持つ、ちょっと古いバンド。好きな曲は#1,2,5,6,9。
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出勤のお供に9mm Parabellum Bullet / VAMPIRE を聴きなう。イメージなんだけど、文学小説のような古臭さを感じる日本語ロック。文学小説て普通の会話ではめったに使わないよ、みたいな言い回しあるじゃん?9mmの音てそういうの見たときみたいな感じがしていい。
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アニソンカバー集アルバム、東京未来少年なるバンドが出してるアルバム聴きながら帰宅最中なう。実はTommy Heavdnlyが好きなので、このアルバムの#12"Pray"をよく聴いてる。ちなみに、原曲のPVはツッコミ処満載の超迷作。ラスボスを後ろから弓矢で不意討ちとか。
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Imaginary Flying Machine / Princess Ghibli ちょっと前ににちゃんまとめ系サイトでもトピックになった、ジブリ楽曲をメタルカバーした一枚。となりのトトロ!と文字数では決して伝わらない絶叫ボーカルは一聴の価値あり。紅の豚の曲が一番好き。
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The Casualties / On The Front Line 本当に極私的超名盤。何が良かったかなんて初期衝動はとっくに忘れちゃったけど、普段はそんなに意識しない戦争反対を思い出させる一枚。とりあえず会社の後輩に貸したきり返って来ないので、取り返す戦いを始める。戦争反対。
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Alkaline Trio / Agony & Ironyを聴きなう。このアルバムて他のアルバム同様アルカさんらしくダークだけど、抑揚がない感じで盛り上がりに欠けるからあんまり好きじゃない。そんななか、#2"Help Me",#5"I Found Away"はお気に入り。
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Good Charlotte / Good Morning Revival 全米の女子ティーンに人気なパンクバンド。本人たちはガチなパンクから始めたと(たぶん)思うけど、その支持層より今はアイドルな存在で、これもそんな聴きやすいポップな感じ。好きなのはベタベタだけど#2,3。
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Fc Five / Dandelions Blues 茨城ハードコア、略してイバコアバンド。ハードコアでありながら力押しじゃない、それでいて骨のあるメロディ、それでいてメロコアじゃない。などがポインツ(複数形)。
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Hey Monday / Hold On Tight 今日は月曜日なので聴いてみた、ガールズボーカルのポップパンクバンド。Paramoreと比較されがちだけど、声質は似てる気がしなくもないけど音楽性はエモっていう雰囲気はあまりない。#2のおぅおぅ感、#3のでんでん感、がいい。
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本日は深夜作業のため現在出勤なう。Duncan's Divas / Sticks Up Girls聴きながら。中島美嘉やら大塚愛やらブリトニーやら含むこのメロコアカバーアルバム、飽きずに定期的に聴いてる。ダンカンさんの片言日本語もクセになる。意外と日本語喋れないと知って超驚いた。
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Madina Lake / From Them Through Us To You エモバンド。「これはエモのバンドだ」と紹介されればされるほど、エモとは何かよく分かんなくなるジャンルだけど、とりあえず男性Voはイケメン率高いと思う。#2"Here〜"の雰囲気&メロディが好き。
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Bad Religion / Against The Grain 疾走感と、メロディの良さ、硬派なメッセージ、ライブが楽しいコーラス、すべてを非の打ち所がなくまとめたバンド、レリジョンさん。(息を飲んで)っこよすぎる!
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The Planet Smashers / MightyみたことあるジャケットのCDがブックオフで500円だったから買ってみた。うーん、どこで見て何聴いたかさっぱり思い出せない、カナダのスカバンド。まったり聴く感じだけど、いまのところハマる要素なさそうだ。
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The Brat Attack / Destruction Sound Systemこのポップさとパンクさを両方損なわずに両立させる濃い味付けってすげえいい。パンク本来のポップさを、別のポップさで引き立たせる、というよく分からないけどとにかく絶妙な聴き易さが好きだと主張したい。
--

とまあこんな感じ。なんかカバーに関する言及多いな。今日もレディー・ガガのパンクカバーアルバムをiTunes Storeで買ったばっかりだし。そいじゃ!



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榎本
30歳とちょっと 男 B型。
猫をこよなく愛するシステムエンジニア。愛知県出身でラーメンが大好き。
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