2011年11月twitterまとめ
年が明けたタイミングでなんですが、恒例のtwitterでつぶやいた音楽感想系のツィートをまとめます。2011年11月分ね。
下↓にいくほど新しい、つまり11月に近づいて行くってのは毎度同じです。
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Snuff / Marbles ノリノリ!
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Evanescenceの新譜を聴きながら出勤。そんなにメタル聴かないしゴスもよく分からないしParadise Lostもよく知らないけど、聴いててクセになるなあ。
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仕事終わり!朝の通勤の続きでEvanescence聴いてる!今意外とT11いいなあと発見!
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Donots / Amplify The Good Time ドイツのメロコア。ずいぶん久しぶりに聴いた、ライブで観たときにすごい引き込まれたのを思い出した。T2,8,11,14がお気に入り。
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Marion Raven / Here I Am 久しぶりに聴いてるけど、こんなに明るい曲あったっけ?てくらい前半のポップな曲が良かった。全体的にはやっぱりダークだったり神々しかったりだけど、再評価!
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SUM41、というバンド名を見た会社の同僚が「またAKB48系か」と言った。なるほど、その発想はなかった。
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出張から帰り道、勤務中だけどiPodで音楽を聴きながらのんびりするひと時。UNLIMITSのこの雰囲気はやっぱり好きだなあ。日本語女性ボーカルエモロック!
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Star Fucking Hipsters / From The Dumpster〜 うーん、あの独自のパンクテイストが薄れて期待ほどじゃないかなあ。
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FOUR GET ME A NOTS / SILVER LINING 男女ツインボーカルメロコア。ありそうでなかった感が新鮮。
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STANCE PUNKS / stay young 初めてテープで配布された「雑草の花」を聴いた約10年前を思い出した。あの頃は僕は僕らしくあろうと思ったし、それは今でも変わらない。そしてこの曲を聴いて影響される若者が多いと嬉しい、それが僕なりのstay youngなんだと思う。
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Avril Lavigne / Let Go ご存知ロックプリンセス・アヴリルちゃんのファースト。まあこれから始発で家に帰るぜというそんだけのりゆうで"Let Go"聴いてるんだけどね。
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V.A. / メロコア女子流 女性ヴォーカルメロコアバンドによる、J-POPカバー集。注目はやはりT1"マル・マル・モリ・モリ!"か。僕の目当てはSkull Candyだけど、"My Sweet Darlin"はもっとアップテンポにアレンジしてくれた方が好みだったなあ。
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出張終了、帰り道にCrossfaith聴きなう。僕はFc Fiveを叙情的とかファンタジーなハードコアと喩えた(もしくは喩えを聞いた)けど、Crossfaithは電子サウンドを加えることでその要素をさらに強めてるところが好印象。
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Thriceが活動停止か…あの聴いてるときの、幻想的に駆け抜ける感じが好きなんだけどなあ。まあ解散じゃないらしいけど。→“@DyingScene: : Thrice to go on hiatus after spring tour http://bit.ly/ueTwLj”
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そうか、いま大学生くらいのマキシマムザホルモンのファンだと、猿員がサリンでオウム事件とまあほんのちょっとだけど影響が無いコトも無いとか、サリンはストレートすぎるから猿員になったとか、ピンと来ないのか。
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Millencolin / Same Old Tunes ダサいジャケットに愕然しつつ、1曲目の"Mr. Clean"の神っぷりに驚愕。声に出してバンド名を読むとかわいいよ、ミレンコリン。
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Amber Pacficいいですなあ。このメロコアとポップパンクの両立してる感じがたまらないね。
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The Hives / Tyrannosaurus Hives スウェーデンのロックバンドにして、ガレージロック・リバイバルの象徴。僕はHivesを聴くときはこのどことなく乾いた音を意識して聴いてしまう。T11"Dead Quote Olympics"がお気に入り。
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TAT / Pessimist カッコよすぎる。Warped Tourのコンピ盤で知ったバンドはたくさんあるし、そこから何枚も音源買ってるけど、この曲はそれらの中でも最高クラス。聴いた瞬間にこのバンドの音源買うと即決した。
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SADS / SAD BLOOD ROCK'NROLL バンドにこだわると言っていた清春さんが結成したが、結果として清春さんの一時的な代名詞だったバンドのファースト。ロケンローなアルバムで、シングルなT10"TOKYO"以外にT13"HAAPY"が何気にイイ曲!
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Blink-182 / Neighborhoods ポップパンクバンドBlink-182を待っていた身としては残念なアルバムだがそれでもブリンクは大好きだ。もしこの次にポップパンク路線だした途端「ブリンク完全復活」とか言い出すヤツはブリンクそんなに好きじゃねえだろと思っていい。
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Murderdolls / Beyond The〜 この見た目でやっぱりホラーパンク、けれどポップなホラーパンク、という愉快で楽しい地獄からの使者のようなもの(バールのようなもの、のノリで)。ボーカルWednesday 13のソロの曲"ゾンビと散歩"も合わせてオススメ。
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下↓にいくほど新しい、つまり11月に近づいて行くってのは毎度同じです。
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Snuff / Marbles ノリノリ!
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Evanescenceの新譜を聴きながら出勤。そんなにメタル聴かないしゴスもよく分からないしParadise Lostもよく知らないけど、聴いててクセになるなあ。
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仕事終わり!朝の通勤の続きでEvanescence聴いてる!今意外とT11いいなあと発見!
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Donots / Amplify The Good Time ドイツのメロコア。ずいぶん久しぶりに聴いた、ライブで観たときにすごい引き込まれたのを思い出した。T2,8,11,14がお気に入り。
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Marion Raven / Here I Am 久しぶりに聴いてるけど、こんなに明るい曲あったっけ?てくらい前半のポップな曲が良かった。全体的にはやっぱりダークだったり神々しかったりだけど、再評価!
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SUM41、というバンド名を見た会社の同僚が「またAKB48系か」と言った。なるほど、その発想はなかった。
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出張から帰り道、勤務中だけどiPodで音楽を聴きながらのんびりするひと時。UNLIMITSのこの雰囲気はやっぱり好きだなあ。日本語女性ボーカルエモロック!
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Star Fucking Hipsters / From The Dumpster〜 うーん、あの独自のパンクテイストが薄れて期待ほどじゃないかなあ。
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FOUR GET ME A NOTS / SILVER LINING 男女ツインボーカルメロコア。ありそうでなかった感が新鮮。
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STANCE PUNKS / stay young 初めてテープで配布された「雑草の花」を聴いた約10年前を思い出した。あの頃は僕は僕らしくあろうと思ったし、それは今でも変わらない。そしてこの曲を聴いて影響される若者が多いと嬉しい、それが僕なりのstay youngなんだと思う。
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Avril Lavigne / Let Go ご存知ロックプリンセス・アヴリルちゃんのファースト。まあこれから始発で家に帰るぜというそんだけのりゆうで"Let Go"聴いてるんだけどね。
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V.A. / メロコア女子流 女性ヴォーカルメロコアバンドによる、J-POPカバー集。注目はやはりT1"マル・マル・モリ・モリ!"か。僕の目当てはSkull Candyだけど、"My Sweet Darlin"はもっとアップテンポにアレンジしてくれた方が好みだったなあ。
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出張終了、帰り道にCrossfaith聴きなう。僕はFc Fiveを叙情的とかファンタジーなハードコアと喩えた(もしくは喩えを聞いた)けど、Crossfaithは電子サウンドを加えることでその要素をさらに強めてるところが好印象。
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Thriceが活動停止か…あの聴いてるときの、幻想的に駆け抜ける感じが好きなんだけどなあ。まあ解散じゃないらしいけど。→“@DyingScene: : Thrice to go on hiatus after spring tour http://bit.ly/ueTwLj”
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そうか、いま大学生くらいのマキシマムザホルモンのファンだと、猿員がサリンでオウム事件とまあほんのちょっとだけど影響が無いコトも無いとか、サリンはストレートすぎるから猿員になったとか、ピンと来ないのか。
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Millencolin / Same Old Tunes ダサいジャケットに愕然しつつ、1曲目の"Mr. Clean"の神っぷりに驚愕。声に出してバンド名を読むとかわいいよ、ミレンコリン。
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Amber Pacficいいですなあ。このメロコアとポップパンクの両立してる感じがたまらないね。
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The Hives / Tyrannosaurus Hives スウェーデンのロックバンドにして、ガレージロック・リバイバルの象徴。僕はHivesを聴くときはこのどことなく乾いた音を意識して聴いてしまう。T11"Dead Quote Olympics"がお気に入り。
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TAT / Pessimist カッコよすぎる。Warped Tourのコンピ盤で知ったバンドはたくさんあるし、そこから何枚も音源買ってるけど、この曲はそれらの中でも最高クラス。聴いた瞬間にこのバンドの音源買うと即決した。
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SADS / SAD BLOOD ROCK'NROLL バンドにこだわると言っていた清春さんが結成したが、結果として清春さんの一時的な代名詞だったバンドのファースト。ロケンローなアルバムで、シングルなT10"TOKYO"以外にT13"HAAPY"が何気にイイ曲!
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Blink-182 / Neighborhoods ポップパンクバンドBlink-182を待っていた身としては残念なアルバムだがそれでもブリンクは大好きだ。もしこの次にポップパンク路線だした途端「ブリンク完全復活」とか言い出すヤツはブリンクそんなに好きじゃねえだろと思っていい。
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Murderdolls / Beyond The〜 この見た目でやっぱりホラーパンク、けれどポップなホラーパンク、という愉快で楽しい地獄からの使者のようなもの(バールのようなもの、のノリで)。ボーカルWednesday 13のソロの曲"ゾンビと散歩"も合わせてオススメ。
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